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お弁当の内容と容器の関係

2014.10.24 (Fri)
生きていく中でお弁当を食べた事がない人はいないのではないかと思うくらいに世の中にはお弁当があふれていると思います。
今は昔と違ってキャラ弁など創意工夫が凝らされた一風変わったオリジナルお弁当があったりします。
お弁当の内容の変化に伴いお弁当の容器や小物など進化して行っていると思います。

そして容器の発展に伴い暖かい物は暖かい状態に長い間保つ事が出来るようになったので中にはお弁当にあんかけチャーハンを持ってくる人がいたりとお弁当箱の変化と共にお弁当のメニューもすごく変化してきているのではないかと思います。

お弁当の容器とお弁当の内容がお互いを刺激していきお互いに進化して行ってるのではないかと言えます。
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建設業の作業員不足について

2014.10.23 (Thu)
この前テレビで建設業界の人員不足についてやっていました。建設業は必要不可欠な仕事の一つですがその仕事をやる若者が減ってきているらしいのです。

昔と違って耐震面などの法律が変わったりしてそれに対応する事が出来ない工務店などは経営難になってお店をたたむ事になったりするので建設業全体の規模が小さくなって行っているのではないかと思います。それによって建設工事に必要な品質と安全性を教える事が出来る人が少なくなってきているのではないかと思います。

あとテレビでは欠陥住宅の事がよく取り上げられていたりと建設業に対してあまりいいイメージが持てない人が増えているのではないかと思います。そう言った色々な事が人員不足の原因になっているのではないかと思います。

凍らせるとおいしいもの

2014.10.21 (Tue)
そのままでも美味しいのですが凍らせるともっとおいしくなるモノはあります。
その代表ともいえるものが冷凍みかんなのではないかと思います。
学生時代には給食に冷凍みかんが出るとスゴイ嬉しかったものです。

おそらくは凍らせる事によって甘味成分などがギュッと凝結されて味などが濃くなるのではないかと思います。なので、どんなに皮をむくのが困難になったとしてもみかんはなるべく凍らせて食べるようにしています。完全に凍らせるのではなくシャーベットに近い時に食べるのも触感がシャリシャリしていて楽しくそしておいしく食べる事が出来ます。

みかんだけでなく自分がまだ知らない物で凍らせるとよりおいしくなるものはたくさんあると思いますので新しい発見が出来たらと思っています。

何で貧乏ゆすりと呼ぶのか

2014.10.20 (Mon)
昔からいつまにかに貧乏ゆすりをするようになっていました。
記憶にあるのは子供の頃に自分は貧乏ゆすりをしてなくて父親がしているのを何度となく注意をしている事です。なのに、いつ間にかに自分もするようになっていて今では癖みたいなものになってしまっています。

そもそも、なぜ足を揺らす事が貧乏ゆすりと言ういい方をされているのでしょう?
お金の事とはまったく関連性がないとしか考えられないのに貧乏と名称にはついてしまっています。

少し貧乏ゆすりについて調べてみました。
無意識のうちにやってしまっているので何故か人に指摘されるまでは気が付かずやっている時が大抵で名称については色々説があってその一つは貧乏は寒さに震えると言うのがあった。

もしかすると貧乏ゆすりと名前を付けた人は自分が付けたと認識してない可能性があります。

考えが外れた時の行動

2014.10.19 (Sun)
自分の考え方が間違っていた時に自分の意見を変える事はなかなか難しい事です。
いざ自分の考え方が間違っていても素直に受け入れる事が出来ず自分の意見を押し通す人もいます。
そこで素直に受け入れ間違いを直す人もいます。成長などを考えると後者の人の方が周りの人とか色々考えた時にいいのかも知れません。

そして、自分の間違いを受け入れる人は受け入れるくらいの器の広さや余裕を感じ周りの人からもカッコよく見えるのではないかと思います。

自分はなかなか間違いを受け入れる事が出来ません。自分の間違いを受け入れるより本当は自分が間違っていないのではないかと思う方が簡単で気持ちが良いからです。なので、素直に受け入れる事が出来ず受け入れるフリをしているだけで内心では間違っていないと思ってしまいます。
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